評価する人によって、基準が違う。
この評価、社員にどう説明しよう。
Satsuma Bridge Meeting Vol.1
他社はどうしてる?
評価・昇給・賞与の「決め方」を
持ち寄る夜
YOUR QUESTIONS
この評価、社員にどう説明しよう。
毎年の「決め方」、これでいいのかな。
一律? 業績連動? 判断のヒントがほしい。
制度があっても、なくても。
その「これでいいのかな?」から始められます。
ABOUT THIS EVENT
普段は社外で話しにくい人事の悩みを、話せる範囲で持ち寄りませんか。
株式会社BottoKの坂田嵩佳さんと参加者同士で考え、他社の工夫にも触れながら、自社で見直したいことと次の一歩を整理します。
長い講義ではなく、悩みの書き出しと具体的な議論が中心の、少人数ワークショップです。
HOW IT WORKS
よくある悩みの例をヒントに、自社で気になっていることをシートに整理します。
集まった悩みを分類。坂田さんの知見と参加者の経験を交え、具体的に考えます。
整理できたこと、社内で確認したいこと、戻って取り組むことを言葉にします。
TAKEAWAYS
WHO IT’S FOR
経営者・役員、人事責任者・担当者、評価を担う管理職など。自社の評価・昇給・賞与の決め方や運用に関わり、改善を考えたい方を対象にしています。
人事評価制度がまだない会社も、今ある制度を見直したい会社も、ご参加いただけます。
GUEST SPEAKER

株式会社BottoK 代表取締役
人事評価制度と連動した評価者研修、管理職の育成、採用から新人教育まで。人・組織の課題を支援してきた坂田さんと、自社の「決め方」を考えます。
新卒でデロイトトーマツグループに入社し、中堅・中小ベンチャー企業のコンサルティングに従事。2021年3月にBottoKを設立し、人材育成を主軸に、採用・人事評価制度・組織開発などをワンストップで支援しています。
BottoK CASES
坂田さんが代表を務めるBottoKの公開事例から、今回のテーマに近い3件を紹介します。
管理職ごとの主観に左右されていた評価を見直し、人事ポリシー・評価シート・等級制度を構築。管理職と部下の目標設定面談が始まりました。
事例を詳しく読む(BottoK)管理職らへの評価者研修をきっかけに、同社の人事担当者が評価シートを改訂。次の評価では部門間のばらつきが改善し、大幅な調整が不要になったと報告されています。
事例を詳しく読む(BottoK)職種ごとの評価基準を現場とともに整備。仮評価で運用を確かめたうえで、新しい人事評価制度の本運用を開始しました。
事例を詳しく読む(BottoK)EVENT DETAILS
RESERVATION
定員10名。参加をご希望の方は、Peatixからお申し込みください。
Peatixで申し込む(別タブ)オンラインでの決済はありません。参加費3,000円は当日受付で現金にてお支払いください。
キャンセルは11月4日18:00までにご連絡ください。欠席時の参加費請求はありません。
BEFORE YOU JOIN
評価・昇給・賞与について、今気になっていることを思い浮かべてお越しください。
機密情報や個人情報の開示を求める場ではありません。社名・個人名・金額などは必要に応じて伏せてください。他の参加者が特定される話は、本人の許可なく外部に共有しないようお願いします。
自社の悩みを整理し、見直しのヒントと次の一歩を見つけることを目指します。