鹿児島の事業推進パートナー

地域の挑戦を、
デザインする。

誰かの「やってみたい」を、地域の力で実現する。
やりたいことや困りごとが、まだ整理できていなくても大丈夫です。まずは話を聞かせてください。

人と企業、地域と未来をつなぐ

01 / 私たちについて

課題解決ではなく、
挑戦を実現する。

Satsuma Bridgeの使命は、誰かの「やってみたい」を実現すること。一歩踏み出す企業や個人を称賛し、現場で伴走しながら確実な形へと引き上げます。

単なるコンサルティングにとどまらず、企画し、つなぎ、チームをつくり、プロジェクトを動かす。挑戦したい人が集まり、新しい活力が生まれ続ける「選ばれる鹿児島」をつくります。

02 / 支援の方法

相談に合わせて、
最適な支援を設計。

01

対話で整理する

対話・課題整理

月1〜2回の壁打ちを通して、経営者・社内担当者の課題と方向性を整理します。

02

設計して動かす

事業設計・実行支援

対話に実務支援を加え、事業計画や新規事業を具体的なプロジェクトへ設計します。

03

必要な専門性をつなぐ

専門チーム伴走

Satsuma Bridgeが相談窓口と進行役を担い、専門パートナーと実現まで伴走します。

03 / 専門家との連携

やりたいことも、困りごとも。

まずはSatsuma Bridgeが話を伺い、状況と目指す姿を一緒に整理します。必要に応じて各分野の専門家とチームをつくり、企画から実行まで一つの窓口で伴走します。

まだ整理できていないことも相談する
01

構想から実行まで

事業開発

事業計画、新規事業、営業・販路開拓まで、構想を動くプロジェクトへ変えます。

02

採用・制度・育成

人材・組織

採用、人材活用、評価制度、研修など、人と組織が成長する仕組みを整えます。

03

業務整理・導入・定着

AI・DX

業務の可視化からAI人材育成、導入・定着まで、現場で使える変革を支援します。

04

企業・自治体・地域をつなぐ

新規事業・共創

企業・自治体・地域内外の人や組織をつなぎ、新たな事業機会をつくります。

05

承継準備から成長まで

事業承継

企業にある見えない価値を整理し、承継前の準備から承継後の成長まで伴走します。

06

言語化・発信・販路開拓

ブランディング

価値の言語化、情報発信、販売促進を通じて、選ばれる理由を伝わる形にします。

04 / 相談の例

こんなことから、
ご相談ください。

まだ課題が言葉になっていなくても構いません。話を伺いながら、一緒に整理します。

01

新しい事業を始めたい

構想はあるものの、事業計画や進め方をまだ整理できていない。

02

採用や組織づくりを見直したい

人が採れない、育たない、定着しない。制度やチームのあり方から考えたい。

03

AI・DXをどこから始めればよいか分からない

自社のどの業務に使えるのか、現場に合う進め方から相談したい。

04

事業承継について相談したい

会社の想いや価値を残しながら、次の経営へつなぐ準備を進めたい。

05

自社の魅力や強みを整理したい

選ばれる理由を言葉にし、営業や情報発信、販路開拓につなげたい。

06

一緒に取り組む企業や専門家を探したい

自社だけでは進めにくい計画に、必要な知見と仲間を集めたい。

Satsuma Bridge代表 加藤慶一代表 / 事業推進パートナー
加藤 慶一鹿児島

05 / 代表者紹介

代表 / 事業推進パートナー

加藤 慶一

「誰かの“やってみたい”を、一緒に実現する。」

1984年、鹿児島市生まれ。池田学園池田高校、慶應義塾大学を経て、新規事業・営業、人材活用支援の領域で経験を重ねてきました。

22年ぶりに鹿児島へ戻り、地域企業や行政との仕事を通して見えたのは、「やりたいことはある。でも、それをカタチにする人がいない」という共通の悩みでした。

相談相手を見つけ、専門家をつなぎ、プロジェクトを動かす。その挑戦を前へ進める事業推進パートナーとして、Satsuma Bridgeを立ち上げました。

得意・経験領域事業開発・プロジェクトマネジメント
拠点鹿児島
目指す姿選ばれる鹿児島をつくる

06 / お知らせ

お知らせ

お知らせ

公式サイトをリニューアルしました。

提携・イベント・プロジェクト情報を随時発信します。

07 / 読みもの

鹿児島で考え、
動きながら、
書いています。

地域の企業や経営者に届けたい情報。
鹿児島で暮らし、働く中で考えたこと。
Satsuma Bridgeのプロジェクトや、これからの仕事について。

noteですべて読む

まずは、話すところから。

鹿児島の次の挑戦を、
一緒につくりませんか。

「何から始めればいいか分からない」という段階でも
構いません。まずは話を聞かせてください。

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